LifeはBitchだが、それでもFuckする理由


気が向いたら編集するよ。
今のところ下から上へ読み進めていくしかないんだよ。


posted at 06:31:24
謎の達成感
posted at 06:17:19
説明不足な感が否めないが、完走したことを褒めたいなうん
posted at 06:17:09
「人は自分の矛盾に気付けない(気付くと行動できなくなるから)」ってのが持論で、今までつぶやいてきたなかでも矛盾がたくさんあったと思いますが、生暖かい目で見ていただければ幸い
posted at 06:09:27
これはマジキチといわざるをえない
posted at 06:07:12
「私の最終目標は誰にも知られずに死ぬことです」「そのためにはあなた達がどうしても邪魔で、私はどうにかあなた達との関係を切りたい」「血縁は消えないかもしれないけど、お互い無視して生きて行きましょう」って伝えたの。これが隠してた本音ってんだからマジ
posted at 06:06:11
嘘をつくのにつかれたんでしょうかね
posted at 06:03:08
だからもう、素直に自分の考えを言うしかねーなってことになって
posted at 06:02:53
親とはあれから何度か話したんですが、俺にとって親はどうしても「お金での契約関係」みたいになっていて、それプラス「息子なんだから親孝行しなきゃな」っていう常識的な考えが矛盾して、親関係のことを考えられなくなりました
posted at 06:01:37
あー親の話とか書いてないな
posted at 05:56:35
結末は読んでくれた人の期待に添えてないのは知ってる。なんだよエロゲって人生なめてんのか
posted at 05:55:31
こんなもんで健忘録はいいんじゃなでしょうか
posted at 05:54:38
ふぅ
posted at 05:54:19
かずさが現実にいないのは知ってるけど、かずさみたいな子を養うために(真顔)いま固定で働いて、お金貯めてるわけです
posted at 05:54:06
ほんとうにもうありえないレベル
posted at 05:51:13
もうちょっと自分でも引くぐらい傾倒してまして、「お前はなぜ生きてるんだ?」と聞かれれば「俺がしっかりしないとかずさが死んじゃうだろ!!!!!(迫真」と答えてしまうぐらい
posted at 05:50:08
ここで5年間ぐらい回復しなかった精神ポイントが一気に満タンになります
posted at 05:47:40
その中のヒロイン、俺よりダメ人間で俺より「こいつ死んじゃうんじゃないか」と思わせる冬馬かずさって子に成人した男子とは思えないハマりかたをします
posted at 05:45:30
その時買ったのがホワイトアルバム2ってエロゲでしてね
posted at 05:43:04
エロゲは人生(万感の思いを込めて
posted at 05:42:31
先日まで「腹減った…」とか言ってた奴が食費削ってエロゲ買ってるんですよ
posted at 05:41:25
エロゲ
posted at 05:39:54
あんま稼げないけど、身体に負担のかからない日雇いを続けて、その時の俺はなにを血迷ったかエロゲを買ったんですよ
posted at 05:39:41
ダンコたる決意に支えられてないのがダメなところで、なんだかんだ生きながらえてるところ
posted at 05:37:27
よくわからんが、多少なりとも生きていける希望が見つかったときは死ぬって発想はなくなってたな
posted at 05:36:34
お前死ぬのどうしたねん
posted at 05:34:29
こうして書いてみると、ふわっとした感じで餓死イベント終わってんな
posted at 05:34:22
何がご愛嬌だ
posted at 05:33:17
そこらへんは視野が針の穴ばりに狭くなってたのでご愛嬌
posted at 05:33:14
あと足の件なんだが、痛いながらも歩けるようになってた。たぶん自分で「治ってない」と思い込んでただけで途中であるていど回復してたんじゃないかと
posted at 05:32:31
たぶん外出する前になにか家のもの食べたんじゃないかと思う。水はでるし乾燥うどんとかならあるにはあったから
posted at 05:30:06
すげー端折った感が
posted at 05:29:12
ボーッとした意識のまま家に持って帰って、ボーッとコンビニ弁当の蓋あけて、食べて。残った弁当の山みて「こんだけあれば日雇い1日やって食費稼いで、回復した体力で家賃稼げるな…」と思って、そのとおり実行して餓死イベントは終わりました
posted at 05:29:03
なんか気がついたら夜中で、外出してて、目の前にあるバス停のベンチにコンビニの弁当が大量にあるんですよ。8食ぐらい
posted at 05:23:58
こっからかなり怪しい記憶のはなしになるんだが
posted at 05:20:11
「首吊りにしてりゃ楽だったじゃねーかバカ」と首に縄がまとわりつく様をイメージして「首しまれ!」とか念じてた。動く気力はない
posted at 05:16:47
@masarakki 僕のなんちゃって餓死時の記憶はあんま信用出来ないのでなんともさーせん
posted at 05:13:46
つみきちゃんかわいいね(慈悲顔
posted at 05:10:51
最終的に「かゆ…うま…(妄想)」状態まで言ったのは覚えてるんだけどそこから記憶は飛び飛び
posted at 05:10:30
「ハラ減った」「むしろハラ痛い」「い痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛痛」「もう何も痛くない」「頭働かなくなった」「メシ…」
posted at 05:09:08
「まだ家に多少なりとも食料あるのに餓死とかマジロックンロールじゃね」「そりゃロックンロールに失礼だろ」
posted at 05:07:41
結局5日弱ぐらい頑張ったんですよ
posted at 05:06:50
水飲みながらだとかなり持つんだが、飲まず食わずだと劇的に耐久時間が短くなるみたいね
posted at 05:05:27
3日はさすがに言い過ぎだよね~
posted at 05:04:41
ネットで調べたら「飲まず食わずだと3日で餓死するらしいよ」との耳寄り情報を聞きつけ、早速餓死することに
posted at 05:04:06
(ベルトを首に巻きつけるという発想はない)
posted at 05:00:50
「あんま動かず+お金かけずに死にたいなー」ってことで首吊りか餓死の2択だったんですが縄を買うお金が無かったので餓死することに
posted at 05:00:33
そうそう死のうと思ったんですよ2012年初頭に
posted at 04:59:04
朝ですぜ朝
posted at 04:56:18
友達は大切にね~。と、朝になったからちょっと明るいことを言ってみる
posted at 04:55:16
そしてその人を大学入学前に失ったのが結構でかい
posted at 04:53:44
余談だが、俺がここまで至ったのは生来のアホさ加減とちょっとした運の悪さだと考えてるんだけど、「心を許せる人がいなかった」ってのが大きい。人生の中でそういう人がいないと精神ポイントが回復しない。仮面の生き方をすることになる。俺にはそういう人が、ピースサインで数えるほどしかいなかった
posted at 04:53:10
基本的に根気がなく、なんだかんだで死に対する抵抗が薄いのでまた死のうとか決意する。お前数カ月前は死ぬの死ぬほど怖がってたんじゃないのか
posted at 04:47:27
足はまだ動かない
posted at 04:45:09
そしてついに、財布にお札がなくなる
posted at 04:44:59
徐々に生命力を失っていった
posted at 04:42:34
ちょうど年末年始かな、この頃は。本当に食ってネットして寝るしかしなかった。動けないのでそれぐらいしかできなかったしやる気もなかった
posted at 04:40:48
お金の有無は精神の余裕をかなり左右します
posted at 04:39:21
そんな経験しないに越したことはないんだけど
posted at 04:38:39
お金がなくなるってのは物理的現象だけど、不思議と精神ポイントも削っていくんですねこれが
posted at 04:38:01
なんという誤変換
posted at 04:37:08
銀魂結構おもろいやん!ジャンプだと絵柄がめんどくさくて読んで中ってけど~とか思いながら着々とお金が減る
posted at 04:36:41
anime44というサイトを知って、銀魂を1~236話までボーッと見る
posted at 04:33:58
お米たべて、ネットして過ごす日々。あまり動かない
posted at 04:33:23
なんやかんやで、足が回復するまで少ないお金で何とかすることに。というか回復を待つしか希望がないんですねこれが
posted at 04:32:11
ちなみに生活保護とかもあるにはあるんですが、そうすると大家さんに仕事やめたことがバレて追い出される可能性がありましてですね。地元に逆戻りなんですね
posted at 04:30:52
困った当時の俺は「とりあえず回復をまってまた仕事をする」という選択を取りました。相変わらず何かに頼るという発想がない
posted at 04:29:12
そうです。どうしようもないんです。本当に。
posted at 04:26:50
A:どうしようもないんです
posted at 04:26:29
Q:歩けないと仕事できないしどうすればいいんですか?
posted at 04:26:21
もちろん医者にかかるお金なんてない
posted at 04:23:21
まともに歩けなくなった
posted at 04:22:37
おま…男の日雇いなんて体力仕事ぐらいしかないんだから歩けなくなったら終わりだぞおまちょあれ
posted at 04:22:33
すごい腫れてる。これがチンチンだったらいたいけな少女のド肝を抜かせるぐらい腫れてる(現実逃避)。あ…れ…歩けない…?
posted at 04:21:31
あしちょういたいなにこれ
posted at 04:18:40
はっきり言って日雇い・短期は業者に複数登録しておけばあふれるほど仕事はある。無礼な辞め方だったことは反省。いぜんからお呼びのかかっていた別の仕事をやろうとおもったら
posted at 04:18:02
せっかく怒れるだけ回復してたのに残念やね
posted at 04:14:57
満面の笑みで「お疲れ様でした~」とおっさんに挨拶し、修羅場の現場を颯爽と去る。電話が分おきになってるが知るか。つうか足痛い。洒落にならないぐらい痛い
posted at 04:14:16
「……(悶絶ちう)」「あーぁ。お前も気をつけろよ」巨デブのおっさんの舌打ちが俺の心に火をつけた
posted at 04:10:45
ちなみに故意ではない
posted at 04:07:50
事故が起きた。PCパーツの中で一番鉄の塊に近いバッテリーってのがありましてね。それを巨デブのおっさん(182センチ)が俺の足元に落としたんですよ
posted at 04:07:12
おっちゃんはシフトを決める側だから現場で働くことはないんだけど、すごい忙しい日に人数が足りないから責任者ってことで一緒に働いたんだ
posted at 04:02:49
むかつくおっちゃんがいたわけだ。しかもそいつがいろんな権限を持ってると来てやがる。立場が弱いこちらとしては腹が立つ訳だ
posted at 04:00:11
おっと
posted at 03:58:54
麻理さんは年増女なんかじゃないよ!
posted at 03:58:34
ちょっと話の持って生き方間違えた
posted at 03:56:39
「えこれどういうことですか?「いや稼ぎたいんでしょ?だから入れてやったんだよ」要約するとこんなかんじ
posted at 03:54:35
固定の仕事なので、シフトを決める人がいる。その人がなんというか完全に舐めて対応してくる人で、週5のシフトがいつのまにか16連勤にジョブチェンジしてた
posted at 03:52:58
仕事はうまく行ってたんだ。仕事は…
posted at 03:48:49
「俺がどんなに惨めでも笑いのネタになればいーや」って考えがちょっとありえないレベルで染み付いてる
posted at 03:47:20
1000円ぐらいのやっすいWEBカメラを買う。「今年は激動の年だから記録しておけばいつかネタになる」と、嬉々として動画日記をつけ始める。1か月後に遺言を記録することになるとも知らずに…
posted at 03:43:16
狂ったようにネットしまくる。tumblr楽しいよtumblr。睡眠時間2時間ぐらいなのに元気に働く。2,30キロある商品とか抱えてダッシュで運ぶ。張り切りすぎて靴に穴が開く
posted at 03:40:04
FONとかゆーフリーのwifiがあって、タダでネット出来る環境を手に入れる。元々ネットジャンキーなので少しだけ目に光が戻る
posted at 03:36:20
2011年11~12月ぐらい
posted at 03:34:34
仕事をしてる間だけ現実を忘れられるから(レイプ目)という理由で作業系の仕事が得意なため、流してるつもりでも3、4人分ぐらいの仕事量をこなす。固定の仕事はお金がたまりやすい。この時期にまともなPCを買う
posted at 03:33:16
ちなみに恋愛発展はない
posted at 03:29:48
@cresc 派遣主のふとした会話を聞いたことがありますが、短期派遣はボロクソに言われてましたw 「どうやって生きてきたんだ?」って人はいっぱいいますね
posted at 03:29:18
そこで出会った帰国子女・ギャル・ロリ体型・天然の属性を持った姉ちゃんが印象的だった。MAXコーヒーが大好きだって言うんで、一瞬で仲良くなった
posted at 03:24:34
@cresc 疲れますよね。人間、自分が認められてない場所に行くと変な気疲れ起こしちゃうみたいですね。かなりやられたクチですw
posted at 03:20:43
唯一持ってる資本・自転車(中古激安)に乗って10キロ先のドスパラ倉庫に通い詰める日々がはじまた
posted at 03:18:10
PC詳しい人は知ってるかもしれん、ドスパラっすドスパラ
posted at 03:15:37
毎日職場が変わりながらシコシコ働いてるうちに「固定した職場があるのはいいことだ」と気づく。短期だが固定のものを探して、PCのピッキング(注文通りに倉庫から商品取ってくる)と梱包をやってるところを見つける
posted at 03:14:29
いろんな人の名誉のために言っておくが、日雇いでも出来る人はいっぱいいます。学生さんとかもいます
posted at 03:10:35
また日雇いをはじめる。日雇い自体はそんなに嫌いじゃない。クズのような自分でも「おー、周りにいっぱいクズがおるわー」と安心できるから
posted at 03:09:36
何かの病気かもしれないが、そんなこと言ってる暇はない。お金を稼がにゃ食うもの買えない
posted at 03:05:31
誰も助けちゃくれないのさ
posted at 03:04:31
だれかwwwwwwwwwwたちけてwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
posted at 03:02:14
地獄っすよ地獄wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
posted at 03:01:48
まあアレですよ
posted at 03:01:43
飲み過ぎたりしてゲロ吐くときって、身体がいっぱいいっぱいになってゲロのことしか考えられなくなるじゃん?そんな感じ。死ぬことしか考えられなくなる。んで死ぬのが猛烈に怖い
posted at 02:59:39
この時期が一番死ぬのが怖かった
posted at 02:57:24
この時点で2011年11月初旬かな?精神ポイントはあと3ヶ月ぐらい回復しないんだぜ
posted at 02:56:37
ただ、ガチで身体が動かなかったので2,3日だけ寝て過ごした
posted at 02:54:46
退職したはいいが、休む暇はない。なんせ「日銭稼がないとお金なくてやばい」って現実は変わらない
posted at 02:54:06
あまりに早期の退職なので、なんか雇用保険の手続きとかの関係で職歴に傷がつかないことに***この話はフィクションです***
posted at 02:51:12
死にたくない一心で退職することに。お願いだから辞めさせてくれと。人事部長何を言ってるかわからねーと思うが俺もわからねえ
posted at 02:49:16
で、また支離滅裂なことになっちゃうんですが「このままこの仕事を続けると死ぬ」って考えが頭を支配していって、それに対する恐怖が尋常じゃない感じに
posted at 02:46:28
人生初の奇声とかあげちゃいましたし
posted at 02:44:16
出社する6時間ぐらい前から目が覚めて、なんか目がギラギラしてて、出社しようとしたらしたで目の前がブラックアウトしちゃうんすよ
posted at 02:41:58
やっぱエロゲやりながらだと筆が遅いっすね
posted at 02:37:57
まあ俺はブログの人みたいに根が強い人じゃないからすぐに音を上げたけど
posted at 02:36:09
今にして思えば、何かの精神病だったのかなーと。症状としては→パニック障害になった。 http://t.co/UsW0ux3S ←これを軽くした感じ
posted at 02:34:51
なんといったらよいか
posted at 02:32:13
4日ぐらいは気合で乗り切った。5日目に頭おかしくなった
posted at 02:30:14
お金ないから飯あんま食ってないってのもある。あんま寝てない(寝れない)ってのもある。でもなんかおかしくないか
posted at 02:27:43
オレノカラダガオカシイ
posted at 02:24:46
入社したのはいい、問題ない。職場もいい。厳しいが愛のある上司、面白い先輩、いいじゃないか。
posted at 02:24:30
こ、これはフィクションだからな!嘘だかんなうそ!
posted at 02:22:19
どうしよう
posted at 02:21:10
さて入社ですよ。気合を入れるわけでもなく、「行くかぁ~」手な具合に出勤
posted at 02:18:17
日雇いでは「明らかに嘘とわかる自慢を延々とするおじさん」とか「隠れ巨乳(リスカ)を延々と凝視しながら荷物を仕分ける簡単なお仕事」とかイベントはあったんだが割愛
posted at 02:16:23
しかもそれに気づいてないっていう状態スね
posted at 02:11:31
ちょっと補足ですが、大学入学してから卒業してこの時点に至るまで、俺の精神ポイントはほぼ回復していません
posted at 02:10:53
この日雇いのバイトってのがまたパンチが効いてましてね。だいたい「忙しい時期の忙しい職場にスタントマンとして入る」みたいな感じですかね。言葉を選ばなければなりませんが、あんまり人の扱いはされません
posted at 02:08:23
どのくらいお金がないかというと 「このままじゃ就職しても給料日までに餓死しちゃうよ?」レベル。入社までの2週間あまりを日雇いのバイトをして過ごす
posted at 02:04:23
強行スケジュールで引越しが決まる。ただお金がないので最低限の荷物だけ持って上京する。現在も住んでいる神奈川県川崎市だ
posted at 02:02:31
就職活動の方だが、八方美人スキルが発動してかなりうまく行った。第一志望にしてたところに高評価を頂いてすんなり就職が決まった。決めなければならなかった。だが、この時点で精神的に全く回復していないことに気づいていなかった
posted at 02:00:05
9時間1100円ってネカフェが良かったな。野宿してた身としては天国だった
posted at 01:56:39
やっすい夜行ばすと、ネカフェを駆使して東京で就職活動を行う。ネカフェは糖分の多いジュースが飲み放題だから助かる
posted at 01:55:30
このまま散歩マスターを続けるわけにはいかない。別名ニートだし。親の視線が日に日に怖いし。本当に拒否反応があったが、親に金借りて就職することにした
posted at 01:52:22
まあいい思い出がないのは周りの環境のせいばかりじゃない、それは知っとる。少し脱線した
posted at 01:48:02
俺は「昔が嫌い」「過去が嫌い」なんて表現しますが、そうしないと自己を良い感じに保てないからです。心地いい思い出がたくさんなら、俺だってすがりたいわw
posted at 01:46:54
まま、とにかく地元に帰って命は繋がったけど、地元に居たくないんだよな。子供の頃からいい思い出がなくて。地元の空気を吸いたくないレベルで嫌悪しているのでなんとか他の土地に行きたかった
posted at 01:44:37
クソキーボードがっ
posted at 01:41:43
親の話ばかりで申し訳ないが、まだ子供の頃、人間関係で精神的に参ってたときにそのことを親に話したら「お前が悪い」って言われててですね。俺が悪いかどうかは置いといて、何度かそういうことがあって「この人達は俺の味方じゃないんだ」とか頼った考えができあがってしまった
posted at 01:41:20
夏祭りがあるんだけど、完全に自分の役割を自覚してて「僕みたいなもんがすいません!」とダッシュでその場を離れたのはいい思い出
posted at 01:35:18
なんか街ゆく学生さん達はおろか、おじいちゃんとかも「いいな~羨ましいな~」みたいな目線で見るようになり、海とか新緑とか見ると「おぉ…!自然よ…!」下手に感動するようになる。お前は芸術家か
posted at 01:32:21
こういう言い方は寂しいかもしれないが、メモ帳の中にしかい場所がなかった
posted at 01:29:11
「あれ?これじゃホームレスの頃のほうが気楽で良かったんじゃね?」家から離れたい一心で散歩しまくり、海・山と徒歩で制覇して地元の散歩マスターになる。散歩しながらメモ帳に考えたことを記録していくのが趣味になる
posted at 01:27:36
家にいる時間を減らすため、毎日10時間ぐらい散歩する。これを1ヶ月ぐらい続けてたらなんか足がたくましくなった
posted at 01:23:50
帰宅、親とちょこっとだけ話す。色々と説教を受けるが華麗にレイプ目で聞き流す「俺の頃は就職なんて楽だった」「お前はアレだが弟は大丈夫だな。安心だ」あとなんか激昂されたのを覚えてる。「人って自分の矛盾には気づかないものだよな~」自分を救ってくれた親と、自分をメタ目線で眺めて時間を潰す
posted at 01:20:32
また地元に戻る。ここでハートフルな話の一つでもあればいいんだが俺の記憶上ない
posted at 01:13:29
えーと、就職して退職して上京して文無しホームレスになって死のうとおもって死にきれなかったところまで書いたよな
posted at 01:12:13
よし!これで何を書いても大丈夫!
posted at 01:11:11
***この話はフィクションです***
posted at 01:10:57
というか、ちょっと個人的に書いちゃマズいかな~って話も書く予定なので
posted at 01:10:44
ここまで話が膨らむと、さすがに全部読んでくれる人っていないからスキにかけますね
posted at 01:10:25
頭の中せいりしてた
posted at 01:08:46
コンビニまで散歩&ウンコ
posted at 01:07:50
ちょっとウンコ休憩します
posted at 00:35:54
これでいちおー第一部完。で、2012年2月まで書いておこうと思うだけどあと2部ぐらい書かなきゃいけない
posted at 00:35:10
当時2011年夏、あまりに塩が効きすぎてるシャツと身体を洗うために入ったネカフェは生涯忘れねーだろーな
posted at 00:32:13
まあなんつーか、お気楽に書かないとやってられないぐらい追い詰められてた
posted at 00:30:58
なんか「帰ってきていいよ」みたいなことが書いてあるので「マジ!?じゃあ帰る~♪」と親にいくばくかのお金を振り込んでもらい地元へ帰る
posted at 00:30:23
@kikuzone いくらでもどーぞw
posted at 00:26:59
(親…それっておいしいの?)かなり思考が鈍ってる頭でメールを読む
posted at 00:26:42
そしたら親からメールやら電話やらがたくさん着てるんですね
posted at 00:24:46
@kikuzone この話もう1,2回死にかけるので長いです早く寝ましょうw
posted at 00:24:03
電池残り3%の携帯。「あー、メールチェックぐらいしかできねえな」「してどうする」「あーどうしよ」レイプ目で画面を眺める
posted at 00:22:28
ふとケータイの電源入れたんですよ。なんのいみもなく
posted at 00:19:38
(この時点でまだ人に頼るという発想がない)
posted at 00:18:24
死にたくないんだけど(状況的に)死ぬしかねえし
posted at 00:17:49
困ってたんですよ。本当に困ってた
posted at 00:16:46
でもお金ないから死ぬしかできないしぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
posted at 00:16:34
で!結局「お兄ちゃん♡(義妹)」と囁いてくれる甘美な世界の誘惑を断ちきれなくてですねええええええええええええええええ
posted at 00:15:43
それから3日間ですよ3日間!「死のうかエロゲーしようか」で迷ってるんですねこのアカウントの主は!エロゲー買う金もないのに!財布の中21円だろーが!!!!
posted at 00:13:59
いみわかんねえ!
posted at 00:12:14
そしたらなんかいきなり死ぬのが怖くなってですね「川に飛び降りるのKoeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee」って、すぐに川辺を離れましたな!チキンが!
posted at 00:11:38
そしたらね!ふとバカみたいですけどね!「あっ、期待してたあのエロゲーやってないや…」って思ったんですよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
posted at 00:10:48
まーいろいろなものが頭をめぐりますな!もうあと数時間で頭とか使えなくなる予定だし!
posted at 00:09:55
それでね!もう遺書も書いたしあとは夜になるのを待つだけ!ボケーッとしてたんですわ!
posted at 00:07:59
勢いで書くか
posted at 00:07:21
やべえココらへん詳しく説明しないで(ひと月後)とかにしてえ
posted at 00:06:34
こんな感じこんな感じ
posted at 00:05:25
「こんな感じの事情で、まあ自分の責任ですので特になにも言うことはありません。生きる糧もないので死ぬことにします。葬式とかはできればやらないでほしいです。私の荷物は、これから死ぬ身でどうすることもできませんが捨ててくれるとありがたいです」こんな感じのメールおくった
posted at 00:05:14
支離滅裂っぽくなってると思うが、無性に自分の荷物が気になったので何日ぶりか携帯の電源入れて親にメールだけした
posted at 00:03:32
遺書かー。なにか伝えたいことあったかなー。逡巡してみた。伝えたい気持ちみたいなもんはなかったが、実家に俺の荷物があった。あの処理はどうするんだ?
posted at 00:00:13
ぼーっとしてるうちに「あっ、遺書書いてねえや」ってことに気づいた。
posted at 23:58:07
自殺までの「覚悟の時間」みたいなもが必要かなと。ぼーっと川を眺めてた
posted at 23:55:45
やることないし早々に目的地に着いた。でも結構は夜。日の出てる時間はみつかりやすい
posted at 23:55:19
冷凍庫のアイスが半熟で服が
posted at 23:54:01
道中、なんか走馬灯のように思い出がフラッシュバックされる。「まぁ、こんなもんかな」今日は足が歩き急ぐ
posted at 23:51:09
自殺しにいったんですよ
posted at 23:49:36
さあ今日は死ぬ日だきぼーおーのあさーだーよろこーびにむねをひーらけー的な感じで
posted at 23:49:33
翌朝、ラジオ体操の音で目覚める。東池袋中央公園は朝だけジジババが体操しにくる。うるさい
posted at 23:47:52
まあいいか
posted at 23:46:23
なんかココらへんの話するの2度目のようなデジャビュが
posted at 23:46:20
その日は「よーし死ぬ場所決まった!これで安心して眠れる」って思ったのを覚えてる
posted at 23:44:23
良い感じの川があったし、こう、うまいこと発見が遅れれば身体膨らんでて誰だかわかんないかなーって
posted at 23:42:36
で、最終的に溺死に決まったんだ
posted at 23:41:55
日本の自殺未遂は女性のほうが多いけど、男性のほうが思い切り良い方法使うから死ぬのは男のが多いんだよね
posted at 23:39:43
今の俺が生きてるのはダメ人間スキルがあったおかげ。もっと思い切りが良い人間なら死んでたかもしれん
posted at 23:39:09
「なんか最高の爆死を考えるのもつかれてきた…もっと楽な方法でいいんじゃね?」悪魔がささやいた。よし、爆死はやめよう
posted at 23:38:22
メシ食ってないから体力ないし、あまり遠くへは行けない
posted at 23:35:30
東京の鈍行は遅いから、新幹線を探していたんだがこれがなかなか見つからない
posted at 23:35:12
じゃあ死に方・死に場所を探しましょうかってことになって、初めは「東京だから電車で人身事故だろwwwwwww」とうまいこと電車で爆死できる場所を探していた
posted at 23:33:23
@toruko211 俺も初恋の女の子忘れられないしそんなもんっすよね
posted at 23:33:11
@toruko211 思い出なんて心のウンコなんですよ!(イミフ
posted at 23:31:19
騙されたことやホームレスになったことに実は恨みとかなくて。幼少から「すべては自分のせい」と英才教育やら哲学やらが自分のなかにあったので、その時の現状に不満はなかった「あ、俺このタイミングで死ぬんだ~」みたいな
posted at 23:29:05
蜜の味みたいな
posted at 23:25:23
今日のつぶやきは見る人によってはマジでつまんねえと思うが、面白いと思う人も確実にいるとおもうねん
posted at 23:25:12
まぁホームレス状態の俺は、俺の考えによると死んでいい人間だったんだ
posted at 23:24:05
ココらへんは説明むずい
posted at 23:23:02
お金がないなら生きられないし、無理に生きなくてもいい死んじゃっていいんだよって考え
posted at 23:22:46
その考えが発展していって「お金のないやつは早々に死ぬべき」って結論が自分のなかにあった
posted at 23:21:44
ちょっと脱線するが、小2あたりから「親は子供にお金をかけざるを得ないから優しくする。だから子供もお金を援助してもらっている分親に気を使わなければならない」という考えで親と接していたのね
posted at 23:20:32
高校の一時期、白砂糖を舐めて生活していた俺に死角はなかった
posted at 23:16:23
お金はなかったが、塩と公園の水があったので倒れずにすんだ
posted at 23:15:45
ホームレス体験は非常に貴重なもので「人間じゃなくなる」体験をした。自分が人間じゃないみたいな視点で街ゆく人を眺められた。このとき寝床にしていた東池袋中央公園から見えるサンシャインシティのネオンが妙に心に刻まれる
posted at 23:13:39
ただ、前述のとおりかなり感情の起伏に気づかない・乏しいもので「ま、いっかーとりあえずbookoffで漫画読もうあそこ涼しいし」てな感じで2011年の夏をホームレスで乗り切る
posted at 23:10:39
業者が悪徳だったのでなんか騙されて金だけ無くなる。「もうちょっと金があればお前になんか頼まなかったものを…!」と怨嗟の声(脳内)を出すが後の祭り、文無しホームレスになる
posted at 23:09:14
実家がトラウマの地でしかないので早々に東京へ行こうとする。お金が無かったので危ない業者を頼しかない。ここから先は言わなくてもわかるな
posted at 23:07:25
まだ去年の7月ぐらいだな
posted at 23:05:52
まぁ仕事も決まってないし少しだけお邪魔させてもらう。ibi_sにとっての実家は昔から心休まるところではなかったので居るだけでなんか疲れていく。地元脱出を決意する
posted at 23:04:04
家に帰る。親に説教を食らう。俺の親の味なところは「理性では良い親になりたがってるんだけど、ついつい本当に思ってることを言っちゃう」ところ。初めは俺を励ましたかったんだろうが、徐々にお前はクズだ路線に変わっていく。だいたい酒が入るとこんなもん。俺レイプ目になる
posted at 23:00:08
翌日、晴れてシャバの空気を吸う。働いてる時は24時間走ってるような生活だったので「のんびり歩いていいんだ」ということに妙な感慨を覚える
posted at 22:55:19
昔嫌いな俺の数少ない思い出のアルバムっすな
posted at 22:53:28
んで、退職が決まる。手続きの関係で一晩だけ寮に泊まる。言いたいこともあるだろうが同期が元気付けてくれてかなり嬉しい。あの時した約束だかなんだかわからないフワッとした会話は今でも覚えていて、いつか叶う日がくることを夢見ている
posted at 22:52:39
退職が決まる前夜に「部屋で一人でボーッとしてたらなぜか涙が止まらなくなる」イベントがあったりした。途中で見つかっても止まらねーの。アレは恥ずかしかった。そしてかなりキてたんだなぁとおもた
posted at 22:49:05
上司とタイマンで話す「お前はわからねーかもしれないけど…」「よくわからないですけど○○こういうことですよね?」「なんだ、わかってるじゃねーか」なぜか両者笑いながら退職が決まる
posted at 22:47:00
んで「いま辞めるって言えば辞められる!!!」と確信を得て仕事手抜きで、呼び出されるのを待つ
posted at 22:43:51
アレは本当に「やっちまったw」と「あなたが目をかけてる子のワガママが原因ですよw」と言いたかったがもうなんかどうでもよかった
posted at 22:41:43
そして、運良く不幸が重なり上司にすげー怒られる。理由をちゃんと説明すればたぶん俺の責任じゃなかったけど、他人のせいにするのもアレだし、なにより反論する気力がなくなってた
posted at 22:40:01
続けるのはいいんだけど、こっちとしては「辞めたらどうしよっかな」で頭がフル回転していたので、傍から見たらぼーっとしていることが多くなる
posted at 22:34:45
えーと
posted at 22:33:28
普段絶対クチも聞けないような偉い人に止められる。説法を食らう。俺泣く。だがこの時点で嘘泣きをするぐらいの芸当は身に着けていた。「どうやらこの方法じゃやめられないらしい」もう少し続ける
posted at 22:31:17
だいぶ端折ったな
posted at 22:28:36
んで、未来設計が持てなくなり上司に「退職します」と報告しに行く。これが1回目。すげー止められる
posted at 22:28:08
なんか偉い人との会食とか呼ばれたり、雑用引き受けたりしてますます血便が止まらなくなる。生理祭りの日々
posted at 22:24:54
ガチで自分の健康・精神状態に疎くて、血便が毎日止まらなくなるが「生理ってこんなかんじなのかなー」とか下ネタ考えてちょっとテンション上がったりしてた
posted at 22:22:59
そのまえに「家族の宗教の関係でなんか知らんが俺の望みが叶わないらしい」ってイベントもあってもう本当にどうでもよくなってた
posted at 22:19:57
入社して3ヶ月ぐらい経つと、もう本当にどうでもよくなる。あらゆるものが手につかなくなり、同期と笑いながら話している時も「もうどーーーーでもいーーーやーーーー」的な気分が加速しまくる
posted at 22:18:27
今だから言えるが、自分の心?みたいなものが満たされないまま、どんどん身を削って削って削って行くとドラッグよろしく「俺キテる!」状態になるんだけど、その反動が来ることを知らなかった
posted at 22:15:47
ただ「修羅場になると燃え上がる」スキルがあったため、新人しごきでなぜか目が輝き出す。M奴隷体質
posted at 22:13:04
4月、なんか社会人になる。前述のとおり入社前からかなり疲れていたが、軍隊ばりの新人教育でまたかなり疲れる
posted at 22:11:45
2011年1~3月、大学卒業する。人間関係的にかなりキてる状態で、本人に自覚はないが人生で2番目ぐらいに疲弊していた
posted at 22:10:14
今より遅いと馬鹿だから忘れる。健忘録的な意味で少々オナニーつぶやきする
posted at 22:06:38
激動の去年を振り返ろうではないか